バトルフィールド:バッドカンパニーのレポート
大手メーカーEA傘下のスタジオEA DICEの新作発表会で登場した、バトルフィールドシリーズ新作バッドカンパニーのレポートが届いています。
バトルフィールドシリーズは非常にシンプルなFPSで、わりかし日本でも馴染みがあり、前作バトルフィールド2モダンコンバットもローカライズされ高評価をえています。
通常オンラインマルチプレイ対戦がメインとなっていますが、今回はキャンペーンにも力を入れているそうです。
さらにこの手のゲームでは破壊不可な建造物やオブジェが必ずありますが、ほとんど破壊可能との事。
海外のゲームではリアル志向が強く、例えば日本では倒した敵がすぐ消えてしまう仕様が一般的ですが、敵が倒れた後も、床でそのままになっているなどの仕様がよく好まれています。
FPSにおいても建造物の破壊の有無も、これと同じで今作の評価を伸ばす要因となるでしょう。
尚発売日は一度は三月で確定していましたが、その後延期され今春予定となっています。
ソース:GEME Watch
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