スクウェア・エニックスCall of Duty: Black Ops 日本版2タイプを別々に販売
Call of Duty: Black Ops の日本版の発売日がスクウェア・エニックスより発表されました
字幕バージョンが11月18日
吹き替えバージョンが12月16日
となっているようです。
字幕や吹き替え選択式ではなく2つのバージョンを別々に販売する理由として
スクウェア・エニックスのCall of Duty: Black Ops日本版公式サイトから引用すると
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前作「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」の購入者向けアンケートの
集計から、60%が英語ボイス日本語字幕、40%が吹き替えを希望しているという
結果が得られたため、より多くのお客様にご満足いただくために2つのバージョンを
発売することとなりました。
北米版から間をおかずに遊べる字幕版
本格声優による吹き替えでじっくりと遊べる吹き替え版
プレイスタイルにあわせお選び下さい。
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ということの様です。
前作に当たるCoD:MW2はスクウェア・エニックスの翻訳が
適当すぎるなどという事も言われていましたが
今回はどうなっているのでしょうか。
そして審査中なのかCERO区分の表記がありません。
JUST CAUSE 2ではオリジナルとの違い、規制や仕様等の
発表が発売日という荒業を繰り出し、一部批判を受けたので
直前までCERO区分で推察されないように伏せているのかもしれませんね。
ソース:Call of Duty: Black Ops日本版公式サイト
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