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Mahneの萌えゲー日記
Mahneの萌えゲー日記 第26回「Twitter」
- 2010-01-23 (土)
- 管理人ブログ by Mahne
更新のネタが少ない今日この頃。
X.Revolutionはちょくちょく更新できるものの、Eorzea Revolutionは全く更新できず。
β募集開始して公式サイトの前回の更新から早1ヶ月ネタがない。
ゲームもプレイしてはいるものの、広く浅くといった感じで積みゲーがなかなか消化されずブログのネタも乏しいところである。
最近はその時の気分で昔のアニメ見直したりとかってことも多く、ゲームにまとまった時間割けていないというのもある。
パチスロの影響で「機動戦艦ナデシコ」を見たり、なんとなく「フルメタル・パニック? ふもっふ」を見たりといった感じ。
まあ、それはそれとして。
Xbox360に実装されてアカウントを取得してはいたものの、面白さが分からず放置していたTwitterが最近のブーム。
具体的に何が面白いのかと問われると、答えに窮するのだがブログより気軽に呟けるというのは理由の一つかもしれない。
基本的に無精者なのでブログはある程度気力が無いと書く気が起きなかったりするのである。
好きな有名人をフォローして呟きを眺めるというのもそれはそれで楽しい。
だからといって、完全に一人の状態からだったらやらなかったかもしれないな。
同じく放置気味だったfutunomitamaも最近ではちょくちょく呟いているし、やっぱり周りがやっているというのは重要な要素なのだろう。
飽きっぽい俺がいつまで続くかは分からないけども、何かそんな感じ。
関連ページ:Twitter公式サイト
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Mahneの萌えゲー日記 第25回「COD MW2 リミテッドエディション」
- 2009-12-10 (木)
- 管理人ブログ by Mahne
Xbox 360 コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 リミテッド・エディション(250GB)
定価:¥ 39,800
Amazon価格:¥ 54,630
カテゴリ:Video Game
発売日:2009-12-10
というわけで、futunomitamaに釣られて勢いで購入。
錦糸町ヨドバシに無かった(何故かソフトも無かった)ので秋葉原のメッセサンオーに行ってみると普通に売ってました。
税込み39800円。ボーナス前だというのに微妙に痛い出費だ。
年末ジャンボも買いたいというのに。
まあ、それはそれとして。
購入してみるとXbox360とプリントされた大きい袋に入れてくれた。
肩から下げる事が可能だったのでいくらか楽にはなったが、でかくて少々恥ずかしい気がする。
相変わらず重い上に恥ずかしいのでさっさと帰宅して開封。
プリントがなかなか渋いが、基本的にはエリートとさほど変わらない印象。
特筆すべきはHDDが250GBだということだ。
まあ、そのために買ったようなものなのだが、無線コントローラ2個とソフトもついて微妙にお得感があるかも。
だが、コンポジケーブルはいただけない。
コントローラ1個でいいからHDMIケーブル入れた方がよかったんじゃなかろうか。
とりあえず、120GBから250GBへ転送を試みるが…。
約5時間…だと?
そういえばディスク取り込みしたデータ抜くの忘れたかも。
でも、始めちゃったものは仕方ないのでブログを書くことにして現在に至る。
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Mahneの萌えゲー日記 第24回「X-BLADES」
- 2009-12-05 (土)
- 管理人ブログ by Mahne
今更だが「X-BLADES」の残った実績を解除してコンプしてみた。
残っていたのは無傷の天使、難易度プロクリア系2個、敵を1万体倒すという計4個の実績である。
1万体が若干だるかったが、難易度プロでも大して難しく無い為滞りなく解除。
「X-BLADES」はロシア発のアニメ風美少女アクションゲームなのだが、肝心のアクション部分が単調で凡ゲーとなってしまっている。
キャラクターもアニメ風で洋ゲーにしては日本向きなのかもしれないが、これまた特別可愛くはないという実に惜しい感じの出来である。
吹き替えボイスが釘宮理恵だということが唯一の救い(釘宮が好きな人はだけど)だろうか。
繰り返し作業が多く微妙にストレスが溜まる。
魔法とかは派手で悪く無いのだが、もう少しテンポよく進んでくれると良かったかもしれない。
ロシア発アニメ風美少女アクションということで、見た目(布面積的な意味で)での期待度が高かっただけに残念な作品である。
まあ、釘宮と尻が好きな人は買ってもいいのかも?
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Mahneの萌えゲー日記 第23回「タユタマ -kiss on my deity-」
- 2009-11-20 (金)
- 管理人ブログ by Mahne
ということで、コンプリートしたので「タユタマ -kiss on my deity-」について。
「タユタマ -kiss on my deity-」はLump of Sugarが18禁のPCゲームとして発売したもので、タユタマとは揺蕩う魂(たゆたうたましい)の略で、タイトルに魂を冠している通り霊能やら神様やら霊的な話を交えた学園モノである。
Xbox360版では、サブキャラクター「鵺(声:中川里江)」の新シナリオ、イベントグラフィックの追加、OP・EDテーマの一新がなされている。
攻略可能なキャラクターは、
・泉戸 ましろ(声:力丸乃りこ)八衢神社に伝わる神である太転依(たゆたい)の女の子
・河合 アメリ(声:下田麻美)気が強くマイペースな幼馴染のクラスメイト
・小鳥遊 ゆみな(声:水橋かおり)主人公を兄と慕う気の小さい女の子
・如月 美冬(声:伊藤静)クールビューティーな名家のお嬢様
といった4名となっております。
見た目、性格から考えて「如月 美冬」以外の選択肢がありませんでしたね。ありませんでしたとも。
声も伊藤静さんとクールビューティーなキャラにはマッチしている。
妹キャラの「小鳥遊 ゆみな」はどうしたという声が聞こえてきそうですが、そう毎回毎回妹キャラに流される俺ではないのですよ。
単純に見た目、性格共にあんまり好きじゃないだけですけどね。
なんにせよクーデレ最高って話に帰結するわけですね。
ストーリー的にも単なる玉の輿サクセスストーリーってわけでもないし、紆余曲折あって飽きも来なかったので良かったのではないかと。
まあ、「如月 美冬」が優秀すぎて主人公の影が薄くなりがちではあるが、主人公が空気なのは全編通しての話だ。
好きなキャラだというのもそうだが、最初に攻略したから面白かったという可能性は捨てきれない。
というのも、ストーリーの共通部分が多い(順番が変わる程度で)為か、どうしても2周目以降は飽きがきてしまうのである。
とはいえ、「河合 アメリ」のシナリオは微妙にBADっぽい上に、あっさりとした終わり方でヒロインとして目立たない。
「小鳥遊 ゆみな」のシナリオはトゥルーエンドっぽい雰囲気(個人的に)だけど、そもそもキャラがすきじゃない。
一番メインヒロインっぽい「泉戸 ましろ」はというと、メインヒロインらしくシナリオ的には優遇されてるし、悪くはないがエンディングが個人的にはあんまり好きじゃない。キャラもそんなにだし。
といった感じなので何とも言えないが。
ましろルートクリア後に出てくるアナザーストーリー「八衢の始祖が眠りしは、揺蕩う姫の元」は、ましろの過去、綺久羅美守毘売(きくらみかみのひめ)時代のお話で、読むだけな上に異常に短い。必要性をあまり感じなかった。
Xbox360版の追加要素である鵺シナリオ「孤独な蝶は、温もりを」は選択肢こそ無いものの、「八衢の始祖が眠りしは、揺蕩う姫の元」とは打って変わって、若干長めになっている。
ストーリー的には鵺との恋物語ではなく、美冬シナリオ外伝のような作りで、美冬と共に鵺の成長過程を見守るといった内容。
鵺好きな人はもちろん、美冬も密接に関わってくる為、美冬好きにもたまらないものとなっています。
グラフィックに関しては、まあギャルゲー・エロゲーらしい絵だなぁって感じだが、キャラも可愛いし塗りも悪くないので良いとは思う。
ただ、一つ気になったのは一部の一枚絵で作画崩壊というか、顔が残念なことになってるものがあったことだろうか。
明らかに他のCGと比べて違和感を感じる。
というか、もはや違う人物なんじゃないかと思う程である。
PC版をプレイしたわけじゃないから分からないが、もしかして追加CGなのだろうか?
鵺シナリオのCGも微妙な出来であったことから、その可能性は極めて高い。
もう少し頑張れなかったのだろうか?残念至極である。
まあ、全体的に見てもパンチは弱めだが悪くない作品ではある。
主人公が若干空気なことにも目を瞑ろうではないか。
エロゲーからXbox360に移植されたタイトルだと、
11eyes>タユタマ>タイムリープ
大雑把な個人評価はこのような感じである。
伝奇純愛学園モノと聞いてビビッっと来た人には楽しめるのではないかと思わます。
ということで、そろそろベヨネッタか?微塵も萌えないベヨネッタをやるべきなのだろうか?
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Mahneの萌えゲー日記 第22回「鉄拳6」
- 2009-11-07 (土)
- 管理人ブログ by Mahne
珍しく短い周期での更新。ということで、「鉄拳6」について。
格闘ゲームの割に実績コンプが非常に楽だったのでサクっとコンプしてみた。
ちなみに自分にとっては「鉄拳タッグトーナメント」以来の鉄拳シリーズ。
ちょっとやってないうちに知らないキャラ増えたなーという印象。
いや、「鉄拳タッグトーナメント」が1999年だがら、ちょっとでもないか。
それはともかくとして、格闘ゲームで女キャラを使うことを生業としている私はかつてシャオユウを使用していたわけです。
アリサ・ボスコノビッチを薦めてくるfutunomitamaに対し「シャオユウを使わない俺は俺じゃない」くらいのことを言っていたにもかかわらず、いざプレイしてみると結局メインはアリサになる俺。
いや、これには深いわけがありましてね。
キャラ選択画面のCGは可愛いのに、実際のプレイ画面だと別人のような顔なんですよ?
あんまり萎えたもんだから、シナリオキャンペーンモードをプレイしてみると意外にもアリサが可愛いじゃないですか。
なんか、最○兵器彼女みたいな感じだしね。声優も「松岡由貴」さんってことでね。
これはもう使わないわけにはいかないのでは?いかないな。
そして、ちょっとランクマッチに突入してみるもボコボコにされるわけですよ。
元々格ゲーがうまいわけじゃない上に、技もわからずに突入したのが間違いでした。
トレーニングモードで少し技覚えてから、実績の条件である30戦以上こなしてみたけど30%くらいしか勝てず。
オンライン対戦は面白いんだけど、勝てる勝てない以前に結構ラグい上に接続も結構切れる。
対応パッチも出る予定みたいだけど、現状はオンライン厳しい感じかも?
仕方ないので練習も兼ねてシナリオ、アーケードモードをこなし、実績をコンプして今に至る。
キャラクターは3D格闘の中で言うと、DOA4=ソウルキャリバー4>鉄拳6>バーチャファイター5って感じだろうか。
あくまで、個人的な好みだが。
で、実績の話。
他の格闘ゲームと比べると格段に楽。
実績のほとんどがシナリオキャンペーンのもので、オンライン必須の割合も少ない。
オンラインはランク、プレイヤーマッチ双方で初勝利とオンライン対戦累計30回(勝たなくて良い)のみ。
連勝系がないのが救いですね。
個人的に一番苦労したのはアーケードのステージ7に出てくる「NANCY-MI847J」を倒すという実績。
倒し方も確立されているようだし慣れれば簡単かもしれないが、初心者には若干辛い感じである。
自分はというとアリサのロケットパンチでチクチクやりました。
あとは全部簡単なものばかりなので実績マニアにもオススメ。
ただ、実績コンプできなくても格闘ゲームは長続きしない(あくまで自分は)ので、オンライン系の実績がもう少しボリュームあっても良かったのかなとも思う。
コンプしてしまったら満足してもっとやらなくなりそうな予感。
さて、次は何をプレイしよう。
「Forza Motorsport 3」やりながら「タユタマ」か…?
「アサシンクリード」も続編出る前に終わらせたいところなのだが。
「BAYONETTA」も全く手をつけてなかったりするしなぁ…。
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